2020年2月 1日 (土)

毒タンク モデルアイコンのタキ5450

 昨秋発売予定だったモデルアイコンのタキ5450、ようやく発売になっています。バージョンごとの納品ということで、お客さまご注文の分は納品しましたが、管理人が店レイアウトで使うつもりの分がようやく届きました。

Mic54501

 管理人のチョイスは日本陸運産業のものです。タキ5450は昭和40年代から延々と製造されてきた貨車ですが、黄色いタンク体で貨物列車の中ではひときわ目立つ存在です。16番では古のエンドウブリキ貨車にもありました。その後、アダチのキットや韓国製のブラス完成品などがあったと思います。当初のものはベッテンドルフ型のTR41を履いていましたが、さすがに最近の製品ということで、後期型のTR216Bを履いているものがプロトタイプになっています。

Cimg7079

 早速店レイアウトで使えるように改造します。連結器は中国製品によくあるプラ製の自連タイプです。

Cimg7080

 ケイディーのウィスカータイプモドキだったので、元のものを外して#158の本体をカプラーポケットに取り付けました。特に加工することもなく収まりました。

Cimg7082 Cimg7081

 所有者名は薄い金属板に印刷したものをゴム系接着剤で貼るようになっています。アダチのタンク車用のデカール、品質が最悪でしたから、これは良いと思いました。

Cimg7084 Cimg7083

 取りあえず連結器を取り換えて、所有者名を貼った状態です。

Cimg7085 Cimg7086

 貨物列車に連結してみます。黄色ということもあって目立ちますから、やはりウエザリングをかけたいところですね。プラ製品なので、台車まわりが成形色なので、この辺も一緒にウエザリングで落ち着かせたいところです。

 形態的に特に問題があるわけでもなく、色合いも悪くないので、目立つ毒タンクを手軽にという点で合格と言えるでしょう。走行面ではアダチの貨車に比べて転がりははるかに良いですし。

 複数種類を小出しにするやり方ですので、追加で取れるかどうか取れるか分かりませんが、ご希望のようであれば声をおかけください。仕入れ先を当たってみますので。

| | コメント (0)

2019年12月29日 (日)

年末帰省臨時列車

 年の瀬を迎えて、ニュースでは新幹線や高速道路の混雑ぶりが報道されていますね。でも、今の新幹線の混み方は、以前と比べてぐっと緩和されているように思います。東北新幹線が出来るまでの上野駅など、夜行急行の自由席に座ろうと朝からホームに座り込んでいたりとかありましたね。駅もごった返して、この時期特有の雰囲気がありました。それに対応して、列車も多数の臨時急行列車が運転されました。多くは線路に余裕のある時間帯の夜行列車、それも殆どが客車列車でした。当然客車も機関車も足りないわけで、客車は各地から予備車をかき集めて組成、機関車は最後は荷物列車専用になっていたEF56まで動員されたりしていました。1970年代には波動用として12系客車もあったのですが、東北方面の列車は主に旧型客車、それも予備車の寄せ集めということで、およそ急行料金を取るにはふさわしくないオハ61とかまで混入していました。同じ料金の12系の列車とのアコモの差が・・・。

 機関車もまだ東北方面から直通の普通客車列車があった頃は、臨時で使うものを連結して重連で回送していました。EF57の重連とか、EF57+58の重連など、今だったら撮り鉄が殺到して大パニックになりそうな光景が展開していました。

 店レイアウトのデモ列車も、季節感を出す意味で、臨時急行風です。「急行」なので青い客車を主体にですが、どこからか借りてきた想定のボロ客車、オハ61ではあんまりなので、オハ35にしてあります・・・。臨時列車なので、グリーン車や寝台車の連結がなくモノクラス編成なのがポイントです。郵便車や荷物車の連結もありません。EF57は天賞堂のものですが、暗~いイルミネライトの光源をモデルシーダーのライトモジュールに取り換えた事例サンプルです。
 旧型客車は自由に組成できるので、基本的な車種を揃えておけばこんなことも出来るのですが、もう客車の時代でなくなってから久しく、Nゲージの旧型客車など、特定の列車名や号車番号まで印刷されていたりします。固定編成の電車じゃないんだから・・・という気はするのですが。これも時代の流れなのでしょうね。
 店舗の方は明日まで営業、新年は仕入れ先の関係で、10日から営業と致します。

 

| | コメント (0)

2019年12月26日 (木)

スハ43 室内灯取り替え

 先日のMPギヤ走行状態紹介の動画で、スハ43の室内灯が異常に明るいのが気になったので取り替えてみました。

432

 前から3両目です。客車ということで1両単位で製作していますから、他にも問題があるものもあるのですが、取りあえず一番気になったこれの照明を取り換えました。

431

 蛍光灯証明という設定で、モデルシーダーの大容量蓄電式、昼白色のものを使用しました。スハ43では白熱灯が2列でしたが、蛍光灯になったときは元の灯具に小径のサークライン蛍光灯を取り付けていました。それほど明るかったというわけでもないので、これで十分でしょう。

 同じく前から3両目に連結して試運転です。この製品の「やや暗い」という点が活きてリアルな感じになります。他車と大体揃って、列車全体が落ち着いた感じになりました。トレーラー車で顕著になるチラツキがなくなるのも大きいですね。
 この製品は、↓でもお買い求めいただけます。
 正月休みに室内灯更新の軽工作はいかがでしょうか。

 

| | コメント (2)

2019年12月23日 (月)

機関車用MPギヤの話

前回の機関車用MPギヤの話の続きです。機関車用MPぎやはエンドウやカツミのEL、DL完成品では使用されているわけですが、両社はEL、DLよりはECやDCが中心のメーカーなのでなじみは薄いかもしれませんね。

Cimg6478

 こういう感じのものですが、電車用と異なるのは床上のモーターから動力を伝達する構造になっていることです。ギヤ比が大きく取ってあって、牽引力重視の設定です。電車用と同じく極めて安定した品質ですし、「MP」マルチパーパスの名前通り、広範囲に使用できるものです。エンドウ・カツミの機関車が少ないこともあって、当店では他社製機関車の動力更新に使われている方の方が多いようです。以前ご紹介しましたが、管理人も天賞堂の古い交流機の動力更新に使って好結果を得ています。

 電車用もそうですが、精度が高いこともあって編成中に複数の動力車があっても安定した走りを見せてくれます。先日調整の小田急2200形はオールMの6両編成でしたが、今回は機関車用MPギヤを搭載した重連の走りを載せておきます。実際の走りっぷりは見たことがないという方が多いと思いますので。

 これはカツミのED75キットにストレートに使用した事例ですが。画像の走行音は、例によって素の音です。サウンドシステムなどは使っていません。

 インサイドギヤでは重連の場合、なかなか協調せずに苦労された方も多いかと思います。電車用と同じく、基本的な取り付け寸法と方法を頭に入れておけば各社の機関車に使えるものです。管理人もお客さまからのご相談で、つぼみ堂の機関車に取り付けたことがあります。
 どうもMPギヤは「高い」というイメージが先行して手を出しにくいような雰囲気があるのですが、静かな走行と抜群の耐久性、汎用で使えることなど、管理人イチオシの動力システムなのです。コスパという観点から行けば最高でしょうね。メーカーさんも、もっと上手に宣伝してくれると嬉しいのですが。
 ちなみに、この事例サンプルのようなED75重連の普通列車というのは結構ありました。東北本線奥中山越えの貨物列車で使う補機を旅客列車で回送していたのです。分割民営化間もない頃まで続いていて、最後は50系客車4両程度に重連!という姿でしたが。
 機関車の動力性能を圧倒的に向上させる機関車用MPギヤです。押入れの中で眠っている機関車の更新用にいかがですか?

 

 

| | コメント (0)

2019年12月22日 (日)

MPギヤ メンテナンス番外編

 前回電車用MPギヤのメンテナンスに触れたときに、走行状態の動画を載せましたが、皆様ご存じの通り、MPギヤには「機関車用」というものもあります。ギヤボックスだけで1万円以上しますから、要らないよという声もありますが、実際にどんな走りをするのかは殆ど目にする機会はないと思います。そこで、機関車用MPギヤの走りを載せてみます。実際には客車の照明の交換中で、その時の試運転の様子ですが。後ろに続く客車は、全部フジモデルのバラキットを組んだブラス製です。真鍮製客車の走りもお分かりいただけると思います。

 いかがですか?サウンドシステムとか無しの素の状態で、こんな音を出して走ります。客車列車は、前から見るのと後ろから見るのでは全然違って見えるということなど、今となってはもう分らないですね。

 

 

| | コメント (0)

MPギヤの調整

 エンドウのMPギヤシステムは、静かでスムーズに走るのがウリですが、いくつもの部品で構成されているので、時にはトラブルも発生します。今回、」走行時にギヤボックスからギイギイという異音が発生するのと、室内灯の点灯が不安定というトラブルが発生しました。

 異音の発生でよくあるのは、センターピンのビスが長すぎて、連動軸(前後のギヤボックスをつなぐ焼き鳥の串状のシャフト)に当たっているケースですが、どうもそれとは違う音でした。

2224

 色々調べていくと、メンテナンスでギヤボックスにグリスを詰めたときに、裏蓋の締め付けが弱く、蓋が浮き気味で車輪のギヤが中できちんと噛み合ってなかったのが原因でした。蓋のネジを締め直して解消しました。

 室内灯の方は、やはりメンテナンスで台車を外した時の組み戻しの時に、センターピンの締め方が弱かったためのようでした。

 MPギヤで異音が発生する事例は完成品でも時々あるのですが、MPギヤそのものはしっかりした造りなので、本体が不良であるというのは殆どなく、やはりネジ止め部分に起因していることが殆どです。異音が出ている場合は、先ずネジ止め部分の点検をしてみるのが良いかと思います。

 調整が出来て、MPギヤ本来の走りに戻った2200形です。室内灯も6両均等に点灯しています。ちなみにこの2200形、設計ではパンタのない偶数車を動力車にして、LN14モーターで走行することになっていましたが、実車同様オールMとして奇数車も動力車化、合わせてモーターを細身のLN12として完全に床下取付、床の穴を埋めて室内灯が線路に漏れるのを防いでいます。消費電流の少ないコアレスモーターですので、3Aのパワーパックが熱くなることもありません。
 ちなみに、この走行音は「サウンドシステム」とかではなく、走行時に出ている音そのものです。「ジージー」といったギアノイズが殆どないのもMPギヤの良さですね。

 

 

 

| | コメント (0)

2019年12月 3日 (火)

デキ1012久々の走行と新パワートラックの検討

 小田急トフ108の車輪を塗装して良い感じになったので、久々にデキ1012牽引で走らせます。

Cimg6350

 デキは、かなり長い期間放置されていた割には快調です。でも、パワートラックということで、起動時の動きはだめですね。飛び出すような感じです。今回、コアレスモーターの新パワートラックが出ますが、果たして旧製品との互換性があるのか、気になります。

 この機関車の場合、形状的にパワートラックを使うのが一番ですが、機関車ということで通常の電車より大きい車輪が使われています。このキットではパワートラックの車輪を専用のものに差し替えることで対応していました。新パワートラックにこの車輪が対応してくれると嬉しいのですが、果たして・・・。適合する品物が出たらテストします。

Cimg6351

 このような車庫線の入換では、低速での安定走行は重要です。何となく足柄駅風の並びです。

Cimg6335

 しかし、このデキ1012、管理人が学生時代の1984年5月に入手したものですが、今もなお問題なく走りますし、塗装も一度塗り直してきれいになっています。もう、35年も経っているんですね。冷房も暖房もないボロ下宿で、大雄山や小田急旧4000形の吊りかけモーターの音を聞きながら製作したものです。小田急の貨物列車が終わりになるタイミングで出たものですが、車掌車がなくてどうしようかと悩んでいました。小田急の貨物に、あのトフは不可欠ですから・・・。

| | コメント (0)

2019年12月 2日 (月)

小田急トフを実感的に

 以前から店レイアウトに転がっているムサシノモデルの小田急トフ、小修整を行ってみました。

2_16_mus_odad_tofu1001

 これは広告写真の製品状態です。しっとりした木造車体の雰囲気が出ている良い製品だと思います。惜しいのが、車輪のタイヤ部分が銀色で、これが目立ってせっかくの雰囲気を台無しにしている点です。タイヤ側面を黒く塗ったらどうか、ということで早速試してみました。

Cimg6344

 タイヤ側面に筆塗りで、プライマーを塗り、その後艶消し黒を塗りました。たったこれだけで、印象が一気に変わりました。細部のちょっとした色差しがいかに重要かという例です。

Cimg6345

 小田急線の定期の貨物列車、最後は伊勢原~小田原間1往復だったと思いますが、昭和59年春の国鉄ダイヤ改正で小田原駅が貨物取り扱いから外れたことで、小田急の貨物列車も廃止になりました。伊勢原まで行く貨車はワムが月に何両かという程度でしたが、足柄駅から分岐した専売公社は毎日ワム数両はありました。伊勢原~足柄間はデキ+トフの2両という日も多かったですね。

 

| | コメント (0)

2019年11月 9日 (土)

引き続きIMON密着連結器をいろいろと

 10両分入りも出てようやく安定して入手できるようになったIMONの密着連結器をいろいろ試しています。

1631_20191109144901

 先ずは大雄山線、残りの1本です。オーバーハングが短くてショートカプラーが使えないので、エコーの密連ドローバーを使用していました。

1632

 ドローバーピンだけでもかなり苦しいことが分かります。

1633

 先頭部が電動台車の場合、エンドウ密連は復元バネが取り付けられません。

 現在出ているIMON密連は新性能電車の形態ですが、ドローバーの扱いにくさも含めた実用的な観点から交換しました。正規の旧国用が出来たらまた取り換えればよいので。

1634

 先頭部の交換後です。たったこれだけのスペースで、復元機構が収まるので大助かりです。連結器が横を向いた状態で走ることもありません。

1635

 中間部も同様ですが、連結間隔が狭くなるのもポイントです。オーバーハングの短い17m国電では、同じ伸縮機構の付いたカツミのエースカプラーや、TOMIXのTNカプラーではポケットが大き過ぎて収まりません。

Cimg6237

 ひとまず3両全車に取り付けました。連結間隔が狭くなって、編成全体としてもきれいに見えますが、何といっても連結・切り離しが容易になったのが大きいですね。

 もう一つ、IMON密着連結器は基本的に1/87、内部のリップのパーツがかなり小さいので、連続走行しても大丈夫なのかな?という声が結構あります。管理人も気になっていたのですが、ここで実験する機会に恵まれました。

Oer2200

 先頭部の連結器をIMON密着連結器に取り換えた小田急2200形6両を大学祭に貸し出して連続走行を行いました。当初解放などがありましたが、組み立て時のはめ込みが緩かったりしたのが原因のようで、しっかり組んだものに取り換えたところ、そのような事象はなくなり、さらにHE車4両を連結して10両で走らせましたが、特にトラブルはなかったようです。条件としては、編成のMT比が、実車と同じ8M2Tということでしたが、Nゲージのように1M9Tといった感じでM車の比率が極端に低い場合には、連結器にかかる負担も変わって来るので違った結果になるかもしれませんが。

 HE車2400形とABFM2200形6両による、懐かしの中型車10両急行です。先頭部連結の部分が全部IMON密着連結器になっています。2200形、HE車とも、固定連結側はカツミのACEカプラーを使用しています。

 取りあえず、きちんと組み立ててあれば連続走行でも実用になるとみて良いかと思います。

 

 

 

| | コメント (2)

2019年10月19日 (土)

古い天賞堂 EF81-300の調整

 続いて、古い天賞堂のEF81-300の調整です。モーターがMV-8なので、EF81としては初期の製品、おそらく昭和50年代初頭のものでしょうか。走らせてみると、ものすごく遅いのと、3AのエンドウEP50パワーパックでも苦しいくらい電気を食います。

304

 走行に関しては、このようなしっかりしたギヤボックスなので、これを活かして、モーターを交換することで対応できそうです。これまでの実績で行けば、EN22一般型辺りが良さそうです。

 

301_20191019202401

302

 ナンバーの取り付けに瞬間接着剤を使ったのか、塗装が傷んでいます。銀色はタッチアップで対応すると思い切り汚くなりますから、少なくとも銀色部分全体を塗り直したいところです。

303

 塗り直すのであれば、東急6000系で好結果が得られたガイアノーツのステンレスシルバーを使ってみたい気がします。EF30にせよ、EF81-300にせよ、東急6000系のようなピカピカした銀色でしたから。ステンレスカーの完成品、アルミカーのような白っぽい銀で塗られているものが殆どですね。

 接着剤の不適切な使用で塗装を傷めている事例は、特に完成品派の方に多いのですが、Nゲージなどでもナンバーの貼り付け説明のところに、それに関する注意事項が記されているものはまず見ませんね。現在はプラモデルを作ることもなく、鉄道模型も完成品が中心なので、もう少し丁寧な説明があっても良いと思います。

 

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

103系 DD13 ED71 ED75 ED75-1000 ED76 ED78 EF64 EF65-0番台 EF71 IMON 箱根登山モハ1 KSモデルの103系 LN15のテスト NゲージED75 おすすめサイト お手軽リカバリー お気楽工作 つぼみのEF65 ② つぼみ堂EF65動力更新 よくある質問 アクセサリー アダチ 新ワラ1 アダチのタム5000 エンドウ 東急旧5000系モーター交換 エンドウキハ52走行改善 エンドウ小田急2200形 オハ35戦前型 オハ35戦後型 オハ35改訂版 オハ47 オハ61 オハフ33戦後型 オハフ45 オハフ61 オハフ61-1000(3000) オユ10 カツミの103系 カトーの16番12系 キハ16 キハ17 キハ22 キハ26 キハ40-100前期形 キハ54 500代 キハ58 キハ58 800番台 キハユニ15 スハ33 スハ33② スハ40 スハ43 スハ43青 スハフ42 スユニ61 タム5000 ツム1000 テム300 ナハ11 ニュース パワトラ電車のMP化改造 フジモデル客車キット組立詳解 ホビーモデルのDD13 マニ36 マニ36 キノコ折妻 マニ36 折妻Ⅲ改訂版 マニ36 折妻車Ⅱ マニ36キノコ折妻 改訂版 マニ60 オハユニ61改造車 マニ60(オハニ61改) モリヤの103系 モリヤの103系 総集編 レイアウト ワ12000 ワールド工芸レム5000 古い写真から 古い天賞堂PFの動力更新 古い編成モノ完成品の動力更新 古の自由形ELの加工 商品案内 営業案内 大雄山線モハ51 天賞堂EF57更新 天賞堂EF81-300改修 天賞堂電機のMP化改造 奄美屋ED77 季節の話題 完成品電車の加工 実車の話題 客車キットの話 小田急2200動力更新 小田急2400形 小田急デニ1300 岳南鉄道5000系更新 文化・芸術 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 晩年の旧型客車急行を作る 東急旧6000系更新 東日本大震災 流山電鉄モハ1101 登山電車低速化計画 相鉄 新6000系 色の研究 販促サンプル 趣味 路面電車 運転を楽しく! 鉄道模型入門 鉄道模型社ED71 長野電鉄2000系 長電OSカー モーター交換 震災補充 オハ47